旅日記

エミレーツ航空

ドバイラグビーセブンスでエミレーツ航空A380が飛ぶ

©Emiratesエミレーツ航空は、多くのスポーツゲームのスポンサーになっています。今回ご紹介するのはラグビーで、エミレーツ航空は1987年にドバイセブンスラグビーの公式スポンサーになりました。 ドバイのセブンススタジアムでは、12月3日の...
ドバイ

帰国後14日間隔離は毎日アプリで確認が来る

ドバイへの渡航を終え、成田空港に到着すると14日間の隔離待機期間に入りました。この期間はどのようなものなのか様子をお知らせしたいと思います。 成田空港第2ターミナルビルで飛行機を降りると、やることは主に5つ。 1.渡航先で取得した陰性証明書...
エミレーツ航空

12月2日UAEは建国50周年を迎えた

ドバイへの渡航中に、あらゆる場所で50の数字を見掛けました。これは2021年12月2日で建国50周年を迎えるからであり、アラブ首長国連邦はゴールデンジュビリーイヤーとして盛大なイベントをいくつも開催します。ドバイエアショーの会場でも、UAE...
エミレーツ航空

ドバイエアショーを経てエミレーツ航空の未来を予測

ドバイエアショー開幕日11月14日フライトディスプレイの開始記念編隊飛行ドバイエアショーでは、地元エミレーツ航空のパワーに触れることのできる取材ができました。具体的なビジネスエアショーとして機材発注を注目していましたが、新規機材はBoein...
エミレーツ航空

ドバイからエミレーツ航空で帰国の途へ

ドバイ空港エミレーツ航空ビジネスクラスラウンジドバイからエミレーツ航空で帰国した。と書くと一行なのですが、それまでにはひと騒動ありました。出発前々日のPCR検査です。検査自体はエミレーツ航空のホームページを見て、予約をしておきました。そして...
エミレーツ航空

ドバイ観光は刺激的

Celaviからの眺め乗り継ぎ空港を活用し、世界中から人を呼び込むのにドバイの人々が取った手段は世界一を作り続けること。中東の中でも抜きんでた集客ができるのもドバイの人々の感性のなせる業。エミレーツ航空はそんな政府の意向を忠実に汲み上げて世...
エミレーツ航空

世界の中心はドバイかのようなEXPO

Mobirity Portalと言われる入り口エアショー会期と重なるExpo2020Dubaiを見に行きました。移動は車でしたので、専用の駐車場から入ります。予備知識が無く会場に向かうと、そこがてっきりメイン入場口だと思っていたらモビリティ...
エミレーツ航空

ドバイエアショーがまだ続く

エアショー恒例の風物詩があります。それは、Net社会になっても印刷され続けている紙媒体ニュースの配布です。ドバイでは、航空情報配信の世界大手Flight Global社が手掛ける「Flight Daily News」と、地元AIN Medi...
エミレーツ航空

ドバイエアショーが開幕し劇的なフライトディスプレイで魅せる

1989年から2年に1度のイベントとして続くドバイエアショーが開幕しました。 11月14日から18日までの5日間。参加条件は、16歳以上のビジネスを目的とした事前登録者限定であり、ドレスコードも厳格に定められています。 毎日10時から17時...
エミレーツ航空

ドバイへはエミレーツ航空で

ドバイエアショーに行くのであれば、やはりエミレーツ航空を使いたいですね。 コロナ禍では経由便で行くと降機地のコロナ対策をクリアーしなくてはならないので、大変な作業が加わってしまいます。直行便の魅力は大きいものがあります。 エミレーツ航空はド...
エアバス

ルフトハンザドイツ航空グループの整備会社Lufthansa Technikがデザインコンセプト「Explorer」を発表

©Lufthansa TechnikLufthansa TechnikがエアバスA330をベースにした新世代のコーポレートジェット機「Explorer」を発表しました。 移動が主体のビジネスジェットとは一線を画す楽しめる機体なのがユニーク。...
ドバイ

ドバイエアショー2021へ行く

世界4大ビジネスエアショーという言葉があるのなら、ロンドン(ファーンボロ)、パリ(ルブルジェ)、シンガポールとドバイが入ると思います。ロンドン、パリはそれぞれ隔年実施で、シンガポールは偶数年、ドバイは奇数年開催とバランスよくできています。コ...
海外の話題

台湾の隔離体験談から感染症対策を報告!(後編)

毎日、夕陽を見るのが楽しみだとか桃園空港から、TWD1000=JP3,700で手配した防疫タクシーに乗り、市街北部の温泉地である北投のアロフトホテルに向かいました。台北では、防疫ホテルが市内72か所に用意されており、全て有償で手配することぬ...
海外の話題

台湾の隔離はここまで厳格 体験談から対策を報告!(前編)

台湾での長期滞在を前に、富士山が見える機窓は嬉しいですねコロナ禍をうまく抑え込んでいるとニュースになるのが台湾です。日本のように、「要請」ではなく、「義務」となっている2週間の隔離はどのようなものなのか。 レジデンストラックが始まり、実際に...
旅の記録

函館で飛行機撮影してみたら

五稜郭タワーから135㎜相当レンズ使用ワーケーションで行った函館は新幹線ではなく飛行機で移動しました。函館空港は展望デッキから撮影が可能です。他にも、ターミナルビルから見て滑走路対面にも飛行機ウォッチングのできる場所があります。便数が多けれ...
旅の記録

市町村魅力度ナンバーワン、函館でワーケーション体験をしてみた

コワーキングスペーススペースの大三坂オフィス仕事とバケーションを同時に行うワーケーションがコロナ禍の中の働き方として注目を集めています。日本旅行が函館市の協力と助成のもと販売したのは、函館ワーケーションモニタリングツアー。東名阪から集客し、...
航空業界

航空機内に求められる非接触型の装備

HAECOということでキャセイ航空コロナ禍の中での航空旅行も気を付ければ安心、安全にできるとプレジデントオンラインでも書きました。記事を書いた時に話を伺った海外渡航に詳しい大越医師は、機内で気を付けることは2つだと言います。 機内ではマスク...
スターフライヤー

初日の出をスターフライヤーの黒の機体で受け止めて

スターフライヤー の初日の出フライトは「Sunrise Flight 2020 with us」と名付けられています。抽選で選ばれた幸運の35組が招待され、新たな年に挑戦したい、実現したい夢を乗せて空に舞い上がりました。羽田空港第一ターミナ...
フィンエアー

冬のドイツの楽しみ方 via フィンランド

フィンエアーで行くヘルシンキ経由のハンブルク。これが結構いいスケジュールでした。欧州最速便で11:55に成田を出た飛行機は10時間15分の飛行ののち、現地時間15:10にヘルシンキ・ヴァンター空港に到着。2時間15分の乗り継ぎ時間を過ごした...
スイス

スイス A220-300がレマン湖をパトルイユ・スイスと飛ぶ

©Swiss International Airlinesスイスのレマン湖畔は、世界有数のワインの生産地。17世紀から続くワイン生産者の宴という祭りが今でも開かれています。Fete des Vignerons 2019は、7月18日から8月...